ラウタヴァーラ、イサシ、ブランコ
フィンランドの作曲家ラウタヴァーラをondine音源「ラウタヴァーラ エンジェルス・アンド・ヴィジテイション」(ondine ODE 1079-2D)のセゲルスタム指揮の演奏で、そのほかスペインの作曲家イサシ、ポルトガルの作曲家ブランコの作品もご紹介します。
「園芸家12ヶ月」(カレル・チャペック著 小松太郎訳/中公文庫)
チェコの作家チャペックが、愛する園芸について、鋭い人間観察とユーモアを交えながら自在に書き記したエッセイ。本物の園芸家の趣味と情熱について語られている一方、話が脱線して、鉄道植物、精肉店植物、旅館植物、墓地の植物、果ては共産党植物なるものまで登場するあたり、着想の豊かさに驚かされます。
林田
林田直樹
うーん、正直気持ち悪い感じのする曲ばかりで、いただけませんでした。
これも素直な感想ということで。
投稿: Lobo | 2008/11/19 21:10